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にんしんとらぶるてんこもり

第1子は妊娠中毒症で1456g

・お産の理想と現実・
入院日記(製作中)

第2子は前置胎盤と思ったら超順調
(3048gでスピード出産)

第2子出産までの記録


豆知識
よくわかる帝王切開
雑感(2001.12.5更新)
・親バカ写真館・

*****4にんかぞくになりました*****

●2000年に第一子を出産しました。
妊娠がわかる前から出産に関する本を読み漁っていた私。
やっぱり感動の出産を、と夢見て計画を立て、助産院を探し、呼吸法を練習し(あんまりしてないか)、相方はマッサージの練習をし、胎盤をもらって帰って埋めてその上に実のなる木を植えようとまで予定していたのに、まさかの入院点滴生活帝王切開、子どもはNICU(母子同室どころじゃない)へ。あららあららの出産体験でした。
せっかくの体験なので、この顛末を記録に残し、どなたかの参考になればいいな…と思って書き連ねてきましたが、やっぱり参考になりそうもないです。
こういう妊娠、お産もあるんだ、ふーんと読んでもらえたら嬉しいです。反面教師にしてもらえても嬉しい…かな?あなたが今妊婦なら、無事のお産を祈っています。
ちなみに現在、私も子どももとっても元気です。(この頃元気過ぎて、ハハお疲れ気味…)

● 2002年春に第二子を出産しました。
今度こそは感動の…との意気込みも空しく、今度は「前置胎盤」と診察される。その後、ずれてセーフだったけれど、前回の中毒症を踏まえ、おそらく早めの入院、早めの帝王切開。これも危険を避け、母子とも無事に『生還』するためにはしかたないというかベストの選択なんだろう。

…と思っていたら、ウソのような順調な経過で、結局自然分娩することになりました。
実際のお産は、スーパースピード安産だったみたい。(1回しかしてないので比較ができないけどたぶんそう)

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