[ACの部屋・
Home] 更新日'05.7.16
こ と の は
その時の自分の心の琴線に触れる「ことのは」。
これらとの出会いの喜びが私を読書へと駆り立てます。
ここは私の「ことのは」コレクション<ACバージョン>です。
ACの私の心に響いた言葉を集めました。
あなたの心にも響くでしょうか。
著者別
★加藤 諦三★Erich Fromm★斉藤 茂太
★菅野 泰蔵★斎藤 学★浜田 廣介★ル=グウィン
★荷宮 和子★大越 崇★西山明★鴻上尚史
★高橋いずみ
<<<AC関連本の中でおすすめ紹介>>>
『やすらぎの法則―ひとつうまくいけば、それでいい』
加藤諦三著 大和書店 1100円
ISBN4-479-64015-0
『アダルトチャイルド物語―機能不全家庭で育った成人した子供たちへ リカバリー日本版』
大越崇著 星和書店 2000円
ISBN4-7911-0310-6
『インナーチャイルドの癒し―子どもを愛せない親たち』
黒川 昭登 上田 三枝子
朱鷺書房 (1997/11)
自分の気持ちを大事にしようと思えます。
『女性なら誰でも「母親」になれるのか』
斎藤茂太著 講談社 1280円
ISBN4-06-264041-4
こんな私でも母親になれそう、と思えました。
『日本一醜い親への手紙』
苦しくて泣いちゃって、最後まで読めませんでいた。
でも、また読んでみたい。
パットパルマーの本(3作)
『おとなになる本』と『夢をかなえる本』と『自分を好きになる本』。
気にいっているので揃えようと思っています。
号泣してしまった4帖半のアパートでの記憶、今も。
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