しずおかけん さがらちょう あまい しんきゅういん
静岡県相良町 天井鍼灸院
磯キリンのガーデニング道楽
このページから,それぞれの植物の索引にジャンプできます。
|
学名は動植物につけられた世界共通の名前です。日本のサカタのタネやタキイ種苗のタネの袋にも最近は書かれるようになりました。イタリック体で書かれている部分があったら、だいたい学名です。
A
B
C
D E
F G H
I J K
L M N
O P Q
R S T
U V W
X Y Z
英名で引く索引
A
B
C
D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V
W X Y Z
欧米の園芸書や種苗カタログには、見慣れない術語が頻出します。よく使われる園芸・植物学の用語をABC順に並べ、和訳が書いてあり、また、その日本語が難しいものには簡単にその解説がしてあります。全体で一つのファイルなので、プリントアウトして利用することもできます。
ABC
D E
F G
H I
J K
L M
N O
P Q
R S
T U
V W
X Y
Z
欧米の植物図鑑や、種苗のカタログには、必ず植物の科名が書いてありますが、現在はすべてラテン語です。およそ200の科について、ラテン語名と日本語名、所属する綱と目、科の分布域とおおよその種の数、特徴、科名(多くは代表する属名)の由来などが書いてあります。。
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
このサイトに頻出するガーデニング用語(日本語)について解説してあります。
国内で栽培されている約800種のハーブ/スパイスとタネから育てられる
草花や花木・樹木について、データベースとしてまとめてみました。 一般には
ハーブというと、香りと辛み・苦みなどをつけるために、料理に加える植物を指
していますが、本来herbとは「草本」の意味で、そこから役に立つ植物のことを
指すようになりました。 つまり植物全体から、穀物・野菜・果物・花卉として大量に
栽培・消費されている農業用作物、全く役に立たない雑草をのぞくと、他はすべ
てハーブということになります。 つまり一般にハーブとして知られている香味
用の植物の他に、民間薬として古くから知られてきた植物=いわゆる薬草、虫よ
け・カビよけ・防腐剤・殺菌剤として利用されてきた物、草木染め・塗料として
使われてきた植物、手芸・工芸の材料になる植物などもハーブの仲間です。実際
に欧米だけでなく、日本の園芸書や図鑑などにも、これらが載るようになってき
ています。 そうすると、注意しなければならないのは、薬草や殺虫剤などに使
われてきた植物の中には、誤食すると、好ましくない症状がでたり、場合によっ
ては命を落とす危険性がないとはいえない植物があるということです。 実際に例えば、花の形が
おもしろく、美しい空色の花が咲くことから鉢植えとして売られているトリカブ
トは、アイヌや元祖アメリカ人(西部劇では毛唐たちによって悪玉にされていた
が、実際には嘘をつかない善良な人たち)が狩猟の際の毒矢に使ったり、1985年におきた神谷力死刑囚による、自分の連れ合いを次々に殺害した「トリカブト殺
人事件」は覚えている方も多いと思います。 また、キツネノテブクロというお
もしろい名前の植物があり、これは実際にハーブとして種子が売られています。
葉から精製した「ジギタリス製剤」は、強心剤として今でも使われていますが、
作用が非常に強く、誤食すると死亡する可能性があります。 また、自室でパソコンを操作するだけで世
界の商品が買えるようになりました。植物の種子もしかりです。特に日本人は横
着な性で、一年草も花の咲いている苗を買ってきてプランターや鉢に植える人が
多くなり、種子として売られる植物が限られていて、日本では買えない花木や宿
根草、球根などの種子が買える海外の種苗商は魅力的です。
ところが日本で
は輸入・栽培が禁じられている植物の種子も売られています。たばこや麻薬の原
料になるケシ・大麻などは、日本では栽培したり収穫しているのが見つかると処
罰されますが、英米では観賞用に作るのは自由で、麻薬を精製したり喫煙した時
点で初めて犯罪になります。本物のケシの種子が、英国で一番大きく、王室の御
用達ともなっている有名なハロッズというデパートで堂々と売られています。さ
らに「裏サイト」と呼ばれるページでは、あらゆる「御法度」の植物の種子が自
由に手に入りそうです。ある海外の検索エンジンで、seeds を開き、その下位の
項目を見たところflowerやagricultural(農業用)と一緒にmarijuana (マリフ
ァナ)という項目があったのにはびっくりしました。、 最も、ケシの場合、実
際に使われるのは白花の品種で、観賞用のケシでは全くと言っていいほど実用性
はないそうですが、「杓子定規」大好きの日本の捜査当局は極めて神経質です。
そこでいろいろなハーブ・草花・樹木についてデータベースを作ってみました
。あくまでも趣味として作っているので、不完全ですが、みなさんのご指導で完
全な物にして行きたいと思っています。
このデータベースは初めはデータベースソフトを使って、項目別に表形式で 書いていましたが、植物によって書くべきことが非常に多い物もあるため、現在 は散文になっています。ハーブと草花などの観賞植物は別のページとし、それぞ れア行からラ行(ワ行はラ行の後ろに書いてあります)の9つのページに、つま り総計18のページになっていましたが、60KBを越えたものから、ページを分割し、また「ぶどう」と「コーヒー」は独立したページになっています。。
ハーブ・草花名
これが見出しになっています。ハーブの場合、現在種苗会社のカタログやタネ
の袋などのほとんどは、英名をカタカナ書きしてありますので、ここでもそれを
使っています。ただしシソなどのように英名がない物は日本語で書いてあります
。また、草花の場合は、キンセンカ・キンギョソウ・アサガオなど、日本語の方
が親しまれている物は見出しは日本語にしました。見出しは全てカタカナにしま
した。また、表記についてはvの音はバ行でなく、ヴを使っています。園芸は年
輩の方が趣味にしているケースが多いため、バ行で書かれることが多いのですが
、まだ日本語としてこなれておらず、将来的にはヴを使って方がいいと思うから
です(ラジオ・バレーボールを今更レイディオ・ヴォリボールとは書けませんが
)。そのためにビオラはハ行ではなく、ヴィオラとしてア行に載せてあります。
科名
分類学上の科の名前です。植物園などに行くとよく書いてあるのでご存じでし
ょう。コケ・シダと種子植物を合わせて、科名は300以上あります。ラン科
のように数万種の大所帯から、イチョウ科のような一種だけの科まであります。
植物学者によって分類の仕方に意見の食い違いがあり、書物によって科の名
前が違っている物もあります。例えばネギの仲間は、他のユリ科とはだいぶ性質
が違うため、ネギ科というのを使う人がいます。また日本の植物分類学を完成させた
牧野富太郎(1862 - 1957)著「牧野日本植物図鑑」は、国内ではもっとも権威の
ある植物図鑑ですが、なにぶん著者が40年以上前に故人になっているため、世
界の分類学とは乖離が多くなっており、例えばユリ科やヒガンバナ科と指定され
ている植物の一部が、新しいリュウゼツラン科と言う科に移っています。ここで
はいくつかの図鑑や辞典などを参考にし、適当と思われる物を書きました。
属名
学名の最初の部分の属の日本語名です。Alliumというと何かわからないでしょうが
、ネギ属と言えば、だいたいあの手のにおいがする植物だとわかると思います。
日本語の属名は主なもの以外ははっきり決まっているわけではありません。特に
近年西洋からの渡来種が多いハーブや草花の場合、現在ではかえって新しい日本語名をつけるよ
り、ラテン語のままにしておいた法がわかりやすいと言うことで、そのままカタ
カナで書くことが多くなっています。
学名
世界共通の生物名です。二名式といい、属名と種名(種小名)がワンセットになって一つ
の生物を表します。属名は同じ物は一つもなく、大文字で書き始めます。種名は
、一つの属には同じ物がないようになっていますが、全体では同じ物がいくつも
あります。例えばcitriodoraは「レモンの香りがする」の意味で、レモングラス
、レモンユウカリ、レモンベルガモットなど何種類もあります。
なお。建前上は先ほども書いたように万国共通で、一つの生物に一学名です
が、学者により独自の主張をしている人もあり、違う名前で書いてあることもあ
ります。また変更も激しいようです。
ほとんどはラテン語で書かれていますが、発見者などその植物にゆかりのあ
る人名・地名や、現地の名前をそのまま使うこともあります。夏みかんはCitrus
natsudaidaiといい、種名に日本語が使われています。なお種名は、以前は人
名・地名などの固有名詞や、ラテン語以外に由来するものは大文字で書き始める
ことになっていましたが、70年頃から起源に関わらず小文字で書くことになっ
てきました。
このデータベースに、題名のすぐ下にあるアルファベットで書かれたものが学名です。
この二つの名前の下に、変種はvar, 亜種はsubspをつけて下位の名前まで書
くこともあります。なお、このデータベースでは、特別な場合を除いて、これら
の下位の名前は書いてありません。図鑑などによっては、学名のあとにイタリッ
ク体で命名者の名前を記してあるものがありますが、煩雑になるのでここでは記
載していません。
科名のラテン語名
欧米の種苗カタログには、学名のあとにaceaeで終わるラテン語の科名が書かれています。日本語の科名すら知らない人が多い現在、ラテン語科名はよほどの園芸おたくでないと馴染めないかもしれませんが、インターネットで園芸を愉しんでいく上では是非必要になります。そこで学名のあとにラテン語の科名を記述するとともに、ラテン語植物科名索引を設け、解説をしてあります。
和名
植物学上の正式な日本語名です。辞典・図鑑にはこの名前ででていますが、園
芸書や種子の袋に書かれている名前とは違うことがあります。
アメリカから渡ったstraw flowerはそのままムギワラギクと訳されて和名に
なりましたが、園芸上は帝王貝細工と呼ばれています。またアフリカンマリーゴ
ールドは花時が長いが、クジャクソウ(コウオウソウ)には及ばないために、クジャクソウの万
寿菊に対してセンジュギク(千寿菊)の和名が付きましたが、一般には万寿菊で
呼ばれています。(「孔雀草」もシダの仲間にこの名前を正式な和名として持っているものがあり、コウオウソウ(紅黄草)が和名です)また流行歌でも有名なアカシアは、和名ニセアカシア、別名ハリエンジュで
、アカシアは全く別の植物名です。学名でも種名にpseudo-acaciaつまり「偽物のア
カシア」とついており、外国でも間違われているようです。
明治時代には、西洋から渡ってきた新しい植物に対し、全て和名が与えられ
、例えばチューリップはターメリック(鬱金=うこん)の香りがするというので
、鬱金香(うこんこう)、のちにぼたんゆりという和名になりましたが、現在は
こんな名前を書いてある図鑑はなくなりました。メキシコ原産でキク科のダリア
が「テンジクボタン」だったり、シクラメンが「豚の饅頭」など、植物と名前の
イメージがあまりにも乖離してきたためでしょう。
別名
正式な和名ではないが、日本のかなり広い範囲で使われている名前で、いわゆ
る方言ではありません。アメリカナデシコの別名は美女撫子とヒゲ撫子があり、
別名は一つとは限りません。
英名
一般的な英名をアルファベットで書いてあります。イギリスの種苗商などは、
混乱が起きないように学名で書くことの方が多くなっていますが、古くから使わ
れてきた物が多く、研究社の新英和大辞典などにはほとんどの名前がでています
。英語といっても、英国と米国、地方などによって呼び方が違ったり、英語の別
名を持った植物もあります。ここでは英米の辞典や図鑑に出ているものをなるべ
く多く書きました。英名から植物名を検索したい方は、「英名による植物名の索
引」を参照してください。
原産地
ここからの項目は、本文の中に書かれています
栽培されるようになる前に、どこに自生していたかと言うことです。ハーブの場
合は地中海沿岸が多いのですが、熱帯アジアなどから持ち込まれて改良された
物もあります。また草花は、世界の温帯から熱帯にかけて、かなり広い範囲の植物が栽培されています。
播種期・開花期
タネの播き時と花が咲く時期です。静岡県南部を規準にして書いています。中
部地方の山岳地帯(岐阜・長野・山梨)や北陸・東北・北海道地方では、秋に播
くように書かれていても、春の5月頃に播いた方が安全です。また当然、秋まきなら早春から初夏にかけて咲く植物も、春播きだと2〜3ヶ月ほど遅れて咲くことになります。
高さ
草本では草丈(くさたけ)、木本では樹高(じゅこう)といいます。おおよその目安を書いてありますが、園芸植物では品種によって同じ植物とは思えないほど高さの違うものがあります。草花の矮性種(草丈を低く改良した品種)や木本の一才物(鉢植え用に、小型で早く開花結実するように改良された品種)のあるものもあります。
形状
植物には草本と木本があります。草本には一年草。二年草。多年草の別があります。普通はイネや朝顔のように、タネをまいたその年に開花・結実して枯れてしまう物を一年草といい、麦やレンゲ草のように、秋に播いて翌年開花・結実する物を二年と言いますが、「播種と開花期」のところに書いたように、アスター・パンジー・キンセンカなど暖地では秋に播いて春咲き、寒地では春まきして夏咲きという草花がたくさんあり、こうした分類は不合理なため、園芸上は発芽から開花・結実までが満一年以内の物を一年草、一年以上二年以内に物を二年草といい、寿命が満二年を越える物を多年草としています。
多年草には、年中緑の葉がある常緑多年草と、冬または夏に地上部が枯れて休眠する物があります。休眠する多年草のうち、地下部に葉(鱗茎または球茎)、茎(塊茎)、根(塊根)が多肉化し、それによって繁殖が可能な物を球根植物といい、そうでないものを宿根草(しゅっこんそう)といいます。
木本は、だいたい樹高5bを境にして、高い方を高木、低い方を低木といいます。さらに低木の打ち、人間の身長より低い物を小低木といいます。また高木は10b以内なら小高木、20bを超える物を大高木といいます。昔は灌木。喬木といい、灌木はアジサイやツツジなどのような、枝を横に伸ばして広がる木、喬木は杉やニレのように幹をまっすぐに上へ伸ばして高くなる木というイメージがありましたが、現在は高さだけで決めています。木本にも年中葉をつけている常緑樹と、冬(まれに夏)に葉を落として休眠する落葉樹があります。
茎・葉・花
茎の状態は植物によってそれほど変化がありませんが、竹のように中空の物や、角張った物、翼のような稜がある物があります。
葉は、深い切れ込みがあり、何枚かの葉から成り立っているように見える物を複葉といいます。カエデやヤツデのように、葉柄との接点を軸に、何枚かの小葉に分かれる物を掌状複葉、ダリアやバラのように、葉の中心を軸にして、線対称に小葉が配列されるものを羽状複葉といいます。コスモスやオジギソウのように、一つずつの複葉がさらに小さな複葉に分かれる物を、二回羽状複葉といいます。
複葉でないは破綻用と言いますが、太さによって円形、卵形、長円形、被針形、線形などといい、卵形出先の方が太い物を倒卵形、被針形出先のほうが太い物をへら形と言います。葉柄との接続部が丸くへこんでいる場合は、円形の物を腎臓形、卵形の物を心臓形(ハート形)と言います。また、葉柄との接続部が深く切れ込んでいて、逆Y字形に成っている物を鏃(やじり)形といいます。
葉の付き方は、一つの節から二つ向かい合って出る物を対生、1枚ずつ出る物を互生、3枚以上出る物を輪生といいます。草本では、地上すれすれに放射状に出る根生、いわゆるロゼットがあります。
花の付き方を花序といいます。牡丹やカトレア、球根ベゴニアなどのように、茎のてっぺんに一つだけ咲くのは頂生花ですが、こういう物蓮君なく、普通は数輪から数百輪の花が花序になって咲きます。花序は大きく分けて、下から上へ、または周辺部から中心に向かって咲いてゆく無限花序と、その反対の有限花序があり、その中に数十の細かい分類があります。花の形や色合いなどは文字取り百花繚乱で、科や属によって独特の形をしている物もあります。花序や花形については、大きな図鑑などに図入りの説明が出ていますので、参照してください。
学名の由来
英語ですら苦手な人の多い日本人にとって、ラテン語の学名は、単なるアルファベットの配列にすぎないかもしれませんが、意味が分かれば興味も出てきますし、いっそう植物に対する愛着もわいてきます。そこで分かる物は、属名と種名の意味を書いてあります。
栽培
この草花・ハーブのデータベースのなかに書かれている栽培法は、静岡付近を標
準にして書かれたものです。暴走地方都市図丘・愛知・近畿地方南部、山陽と四
国・吸収はだいたいこれでいいと思います。日本は気候風土画風雑で、隣の村で
は十分に栽培できる品種が、こちらの村ではほとんど無理と言ったことも少なく
ありません。また、営利栽培の場合は、膿瘍の指導などを受け、適地適作ができ
ることもありますが、これらの指導員は保守的なので、新しい作物を試作するな
どと言った場合には、自らのリスクで試行錯誤しながら矢って行くしかない場合
もあります。さらにアマチュアの園芸家に対しては、全国版の園芸参考書は数多
出ていても、地方地方におけるものはほとんど出ていないと言ってもいいと思い
ます。特に種苗店やホームセンターなどで陳列されているタネを見ると、暖地で
は春巻きでは余りよい花笠家内パンジーや亜スターなどが、張るに売られていた
り、逆に寒い地方で、秋まき用として。かなりの設備がないと越冬できない植物
が売られていることもあります。
利用法
植物の利用法については、丸数字で分けて次のように表記してあります。
@料理用 英語でculinary(台所用・調理用)と呼ばれるいわゆるキッチンハーブとしての利用法です。料
理の香味付けやサラダとして食べられるほか、煮込みや炒め物などの野菜として
の使い方、ハーブティーとして飲用する場合にもこの項に書いておきました。また、スパイス、エディブルフラワーとしての利用もここ二書いてあります。
A医療用 この項には、医学的な効能について書いてあります。日本に古くから伝わる
民間薬としての使い方、漢方薬の薬味としての使い方、欧米での民間薬・医薬品
としての使い方などが書かれています。
もっとも現代では、医療が高度に発達しているため、民間療法や薬草などに頼る
機会というのはほとんどなくなってきています。特に効果の強い薬草は、素人が
勝手に使うと好ましくない場合もありますし、また虫さされや軽い傷などの治療
法として葉をもみつぶして塗ったり、湿布に使った薬草も、効き目では現
代の塗り薬にかなわないばかりではなく、庭に生えていた植物には多かれ少なか
れ雑菌が付いているので、かえって新しい炎症を起こしたりする危険もあり
ます。一応参考として読んでください。
B工芸用 草木染めやポプリなど工芸用の利用や、経済的な利用法、つまり工場で大量生産され
る油脂・塗料・繊維・薬品・化粧品などの商品の原料として使われるときにはここに書いてあります。
C観賞用 ここに書いたのは観賞植物としての利用法です。花壇・鉢植え・プランター
に植えて楽しむほか、家庭用の切り花やドライフラワーとして楽しむものをここ
に書いてあります。